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大学でぼっちになったら。

  • 2019年7月29日
  • 2019年9月23日
  • 大学生
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こんにちは!もがみんです。
今回は、大学でボッチになった時の対処法を紹介していくよ!

 

 

大きく分けて、解決法は2つだ。

  • 頑張って友達を作る
  • ボッチを受け入れて楽しむ

 

 

twitterの声も一緒に、それぞれの解決法を紹介していく。

 

頑張って友達を作る

 

ぼっちを脱するために頑張って友達を作るのは、大学入学から時間がたてばたつほど至難の業だ。

早めに手を打つべきだろう。

 

最初はみんなぼっちになりたくないので、ちょっとの勇気で話しかければ、けっこう簡単に友達はできる。

 

ぼっちになりたくないのは自分だけじゃない。

自分と同じような人を狙って話しかけてみよう。

 

 

でも、

そんなとりあえず作った友達関係なんて、大学生活が進むにつれて崩れていくんだ。

あくまで、初期の段階での友達関係は、仮のものだ。

とりあえず話しかけられる友人ができたら、その友人経由で交友関係を広げていこう。

浅く広くの関係を最初は築いて、だんだんと深く狭くしていくんだ。

 

 

「最初の友達作るタイミング逃しちゃった…」

って人は、上のツイートのコラッタ的な立ち位置の人を狙うか、大学外の友人関係を探してみよう。

 

バイト・社会人サークル・セミナー

などなど。意外な友達と出会えるかもしれない。

 

 

あとは、ゼミや研究室の配属があるタイミングで、脱ぼっちできる可能性もあるぞい。

できるだけ、陰キャが集まりそうなゼミ・研究室を選ぶのがコツだ。

 

 

大学ぼっちを楽しむ

 

 

ぼっちであることを受け入れ、たくましく生きていく。

という人も多いようだ。

むしろ、ぼっちであることを生かして活動する人もいるようだ。

 

 

ぼっちになったからといって、死ぬわけじゃないんだ。

 

寂しさを紛らわすためにハムスターを飼ってみよう。

 

学生の本分である、勉強に力を入れるのも良いね。

 

 

 

「ぼっちであること自体」にすっごい抵抗がある人がいる。

でも、大学でぼっちになることなんて、中学・高校でぼっちになるのとは違って、大したことないのである。

 

僕は、大学で留年してしまったので、最後の一年をびっくりするくらい孤独で過ごした。

友達はみんな卒業してしまったので、一人取り残されてしまったのである。

 

でも、ぼっちになったおかげで、「暇」ができた。

その暇を、資格を取ったり、ブログは始めてみたり、YouTuberをはじめてみたり、今まで自分がやったことないようなことにチャレンジする時間にした。

寂しさを紛らわすためにもね。

 

その経験が自分にとって、大きな人生のターニングポイントになった。

だから、ぼっちになってよかった、と今では思うのである。(当時はツラかったけど)

 

とまあ、こういうやつもいるから、

将来の自分のために頑張る時間ととらえて、前向きに頑張ってみるのもいいんじゃないかなって。

ぼっちのみんな!がんばれ!!!

さみしいなら管理人のTwitterに遊びに来てくれてもいいよ。

 

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